GJ > 競馬ニュース >  “大波乱必至”マーメイドS  > 3ページ目
NEW

JRA“好調”福永祐一は「消し」! “大波乱必至”マーメイドS(G3)は「マル秘」激走馬がレースのカギ!? 激アツ強力現場情報をもとに高額配当を狙う!

「☆」はナルハヤ(牝6歳、栗東・梅田智之厩舎)だ。

 馬主・陣内孝則、騎手・藤田菜七子のコンビで注目が集まるが、陣営からはあまりいい声が聞こえてこない。

「前走は直線で後続がごちゃついていたおかげで、運よく2着に粘り込みました。今回は他に前に行く馬がいるのがどう出るか。被せられたり、揉まれたりするとやめてしまう面があるのが不安材料ですね」(厩舎関係者)

 だが、これまでの道悪実績と51キロという軽ハンデを考えれば、相手には入れておきたい1頭だ。

 上位人気が予想される福永祐一騎手のセンテリュオは道悪不安が囁かれており、実際に近2走の稍重、重の成績が奮わないため、「消し」とする。

 買い目は以下の通り。

 3連単 フォーメーション 48点

 1着[1,2,7,10]  2着[1,2,3,7,10]  3着[1,2,3,7,10]

 点数は多くなるが、10万円オーバーを仕留めるためには致し方ない出費と考えよう。

(文=ハナビ杉崎)

JRA“好調”福永祐一は「消し」! “大波乱必至”マーメイドS(G3)は「マル秘」激走馬がレースのカギ!? 激アツ強力現場情報をもとに高額配当を狙う!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 【特別追悼寄稿】「さらば、坂路の申し子ミホノブルボン」競馬の常識を覆した「雑草魂」は25年の時を経て、天国で待つライバルの元へ
  5. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  6. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  7. 【東京大賞典(G1)展望】国内制圧へ、世界のフォーエバーヤング登場! 昨年1、2着ウシュバテソーロ&ウィルソンテソーロなど豪華メンバー集結
  8. 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
  9. 武豊の次に「上手い」のはアキヤマ!?「世界No.1」のR.ムーア騎手が「上手な日本人騎手」として武豊騎手の次に挙げた”意外”な名前
  10. JRA史に残るオールカマー伝説の大逃げ ~君はツインターボを知っているか?~