真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.06.15 18:00
JRAマーメイドS(G3)藤田菜七子4着にオーナー称賛。陣内孝則「重賞最高着順」も、「G1制覇」を逃していた過去も……
編集部
そのため、翌年の産駒は案内もなかったことから購入を控えたが、なんとそれが後のアドマイヤジュピタ。もし、購入することができていれば重賞どころか、G1制覇まで成し遂げていたはずだったのだ。
北島三郎氏も1963年から馬主として活動していたが、キタサンブラックに出会うまで50年もの歳月を要した。このことからも、馬主として結果を出すことは容易でないとよくわかる。
初重賞制覇とはならなかったナルハヤだが、今後の活躍に十分期待できるはずだ。「Dr.コパ×藤田菜七子」に続いて、「陣内孝則×藤田菜七子」が“ナルハヤ”で競馬界を盛り上げることに期待したいものだ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「史上初5連勝」JRA秋のG1レース1番人気連勝記録が継続中! 記録達成はグランアレグリアに託された!
東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 元JRA藤沢和雄氏「悲願」の陰にあったある牝馬の物語……超異例「5歳夏」デビュー馬がたどり着いたG1舞台と引退直後の秘話
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 武豊「非常識な最高速」でチェルヴィニア置き去り…他馬を凌駕する切れにC.ルメール「ドウデュースと同じ走りは出来ない」
- 世紀の大失敗? 新潟直線1000mコースが競馬記者にも競馬関係者にも不評の理由。
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA・G1の1番人気連勝クリソベリル勝てば「34年ぶり」更新。34年前、皇帝シンボリルドルフ、三冠牝馬メジロラモーヌから託された7連勝のバトン……デビュー5連勝「無敗の2歳王者」を襲った悲劇
関連記事

JRA「放送事故」に藤田菜七子騎手も呆れ……!? フジテレビ『みんなのKEIBA』司会・佐野瑞樹アナ「集中力0」の絶望

JRA 「前例」佐々木希の“誕生日馬券”を信じると泣く羽目に? マーメイドS(G3)波乱決着の「サイン」はアンジャッシュ・渡部建の……

JRA“好調”福永祐一は「消し」! “大波乱必至”マーメイドS(G3)は「マル秘」激走馬がレースのカギ!? 激アツ強力現場情報をもとに高額配当を狙う!

JRAマーメイドS(G3)「雨予報」で藤田菜七子が急浮上!? 12年ぶりの極悪馬場決戦「193万馬券」が飛び出した大波乱再び

JRAマーメイドS(G3)「波乱の優勝馬」の悲しい末路!? 重賞勝利を喜ぶも束の間……今年も「該当馬」多数
















