GJ > 競馬ニュース > キーンランドC 6点勝負で完全的中を狙う!  > 3ページ目
NEW

JRA武豊×ダイアトニックを脅かす存在が明らかに!? キーンランドC(G3)「激アツ情報」で天候次第の「マル秘穴馬」も急浮上! 6点勝負で完全的中を狙う!

「☆」はダイメイフジ(牡6歳、栗東・森田直行厩舎)だ。

 前走の函館スプリントSは久々の芝レースということで10番人気の低評価だったが、2着に好走。勢いそのままの激走に警戒したい。

「短期放牧を挟んでますが、動きは上々のようです。陣営は『当日の気温がポイントになりそうだが、天気予報通りなら力を発揮できそう』と話していました。菱田裕二騎手と手が合ってそうですし、一発あってもおかしくありませんよ」(競馬記者)

 前に行きたい馬が多いため、前走よりも厳しい戦いになりそうだ。しかし、好相性の函館スプリントS組、さらに2着馬というからには押さえておきたい。

 今回、上位人気が予想されるライトオンキューは「消し」とする。理由は前走からの1キロ増と、UHB賞組の成績が過去10年で【1,1,2,36】と奮わないことが要因だ。

 買い目は以下の通り。

 3連複 1頭軸流し 6点

 1着[1]  相手[2,9,11,13]

 ダイアトニックの1着固定では3連単の旨味が少ないため、3連複で点数を抑えて勝負する。決して、先週の3連単で犯した失態が理由ではない。

(文=ハナビ杉崎)

JRA武豊×ダイアトニックを脅かす存在が明らかに!? キーンランドC(G3)「激アツ情報」で天候次第の「マル秘穴馬」も急浮上! 6点勝負で完全的中を狙う!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 矢作芳人厩舎「10頭出し」で逆転リーディングに大攻勢! 連闘は「一番得意なローテーション」、「中4日」の強行軍でミラクル起こす?
  2. JRAウインマリリンとコンビ「全勝」横山武史、初G1制覇へ秘策あり!? 秋華賞(G1)「大逃げ」「最後方」G1でみたび“父譲り”大胆騎乗か
  3. 今村聖奈「関係者に感謝」ランランガールで87戦ぶり祝杯! 永島まなみとは大きな差も「得るものははるかに多い」
  4. 「警報級大雨のち傘マーク」はドウデュースに試練? 「重馬場濃厚」の宝塚記念(G1)で注目したい道悪巧者
  5. 「大穴男」江田照男が「”舞台”移籍」!? 「重賞クラッシャー」から「初物大好き」で変わらぬ輝き
  6. JRA岩田康誠「俺はクリノガウディーでG1を取る」、 “最強の1勝馬”の再生でつかんだ手応え! セントウルS(G2)でいざ重賞100勝へ「32度目の正直」
  7. JRA 開始早々「91%」が散ったWIN5! “確勝”といわれた重賞級の期待馬はなぜ敗れたのか、横山武史が危惧していた「弱点」とは
  8. JRA 「重賞より速い勝ち時計」 超ハイペース楽々逃げで重賞馬全妹が鮮烈デビュー! 先週に続きダイワメジャー産駒大物登場!
  9. 競馬メディア【編集&ライター募集】正社員登用前提! 在宅テレワークOK
  10. JRA武豊「争奪戦」激化は必至!? 朝日杯FS(G1)キーファーズVSウマ娘オーナーで明暗、記念すべきG1初挑戦はドウデュースの7着