真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.10.23 16:00
JRA菊花賞(G1)コントレイル逆転の穴馬候補!? 全出走馬の血統・実績から浮上した3000mがプラスになる馬は?
編集部
◎プラスに出る馬
6番 ヴェルトライゼンデ
7番 ダノングロワール
9番 アリストテレス
10番 サトノフラッグ
14番 ヴァルコス
15番 ブラックホール
×マイナスに出る馬
1番 ディアマンミノル
2番 ガロアクリーク
4番 マンオブスピリット
5番 サトノインプレッサ
11番 バビット
17番 キメラヴェリテ
18番 ビターエンダー
△可もなく不可もない
3番 コントレイル
8番 ディープボンド
12番 レクセランス
13番 ロバートソンキー
16番 ターキッシュパレス
近年の長距離戦はスローペースが多く、スタミナを要求されないため長距離血統でなくても結果を残すケースは多い。しかし今年はキメラヴェリテとバビットの逃げ争いで流れが速くなり、ある程度のスタミナが要求されそうだ。
この菊花賞でスタミナと長距離適性を重視するならば、サトノフラッグ、ヴェルトライゼンデ、アリストテレス、ダノングロワール、ブラックホール、ヴァルコスの6頭はぜひ押さえておきたいところ。馬券の軸がコントレイルであれば、相手に加えることをオススメする。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
JRA無敗の三冠馬が何故「4番人気」の屈辱を味わったのか。ジャパンC(G1)8戦8勝の「皇帝」シンボリルドルフに流れた“不安説”とは
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- JRA主導「大改革」により崩れ始めた「影の王」の絶対的権限!? 横山典・蛯名騎手に続き「アノ騎手」がエージェント制度に「不満」をぶちまけた!
- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 戸崎VSルメールによる熾烈なリーディングジョッキー争い。エージェントも絡む「最強タッグ戦」の鍵を握るのはやはり社台グループか。
- 「能力はかなりありそう」武豊が高評価した良血がデビュー2戦目!「あの現役種牡馬」に続くドバイ&米国三冠レース挑戦の可能性も?
- JRA歴代G1最多コパノリッキーの「真実」。Dr.コパが語った武豊騎手引退式「爆弾発言」と田辺騎手「作戦会議in銀座」
- 【特別追悼寄稿】「さらば、坂路の申し子ミホノブルボン」競馬の常識を覆した「雑草魂」は25年の時を経て、天国で待つライバルの元へ
- JRA史に残るオールカマー伝説の大逃げ ~君はツインターボを知っているか?~















