真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.04.09 20:20
本当にこの馬切るの!? 天下一の「ネガティブ予想屋」ロビン佐木が、桜花賞(G1)を後ろ向きに展望!
協力=ロビン佐木

先週、本サイトにて初めて予想を披露した、日本一ネガティブな予想屋「ロビン佐木」。
他に類を見ない「日本一ネガティブ」な予想は聞いていて小気味いいものでもない反面、時折「この意見は説得力が……」と思わせるのだからタチが悪い。
ロビンが先週予想した大阪杯の結果はこちらである。
【ロビンが選んだ3頭】
キタサンブラック(2着)
ヌーヴォレコルト(6着)
アンビシャス(1着)
先週、「外れたら顔出しで謝罪」という約束(強要)をロビンと取り付けたが、この結果を見るに謝罪というほどでもないか。馬連・馬単なら当たっていたのは事実である。今週は桜花賞(G1)。この結果次第で顔出しを決めるとしよう。今週も当たることを期待している(腹立つけど)。
「桜花賞(G1)」予想
筆者 今週もよろしく。
ロビン 毎日花見で二日酔いだよ。
筆者 その調子で競馬界の「花見」も華やかに的中してもらいたいね(こいつ無職じゃないだろうな)。じゃあさっそく「桜花賞(G1)」の展望をよろしく。
ロビン まずはなんといってもメジャーエンブレムからだな。ダントツの人気になるだろう。
筆者 まあ1倍台も十分にあるだろうね。この馬についてどう思う?
ロビン 強い弱いは別として「気に入らない」って感じかな。
筆者 は?(笑)
PICK UP
Ranking
23:30更新
武豊でさえ「強烈に嫉妬」した有望騎手の偉業、オグリキャップにも騎乗した若手を襲った「30年前の悲劇」
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 武豊が「告白」キタサンブラックによる宝塚記念(G1)の歴史的大敗劇で「何」があったのか……騒動が去った今だからこそ語られた「真相」<1>
- JRA毎週36R全部馬券買って数十年! 週刊プロレス元編集長・ターザン山本が語る”エクスタシー”競馬論
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声














