真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.12.25 13:13
有馬記念最大の「サイン」は田中将大投手「そのもの」にあり! チャンピオンズCでも飛び出した「予兆」とは
編集部
「JRA公式サイト」よりいよいよ間近に迫った競馬の総決算、有馬記念。今年の同レースは「アンバサダー」として、メジャーリーグのニューヨークヤンキース所属、田中将大投手が就任している。
田中投手は競馬ファンのためのサイト「Umabi」での武豊騎手との対談、21日の「有馬記念フェスティバル(枠順抽選会)」など大忙し。枠順抽選会では、今年の主役キタサンブラックを1枠1番に導くなど、相変わらずの「持ってる」っぷりを披露した。
しかし、田中投手の「持ってる」っぷりは、そんなものでは収まらないようだ。今年の有馬記念に関しては、田中投手そのものが有馬記念の「サイン」を示しているとか……。
田中投手そのものがサイン……一体どういうことなのか。実は田中投手、今年の有馬記念に関する重要な情報を、その身に宿しているという。
「今年の秋競馬でも、レース後『サインだった』と言われるレースがありました。チャンピオンズCのプレゼンターとして登場した佐々木希さんです。佐々木さんの誕生日である2月8日が、同レースの結果サウンドトゥルー(8番)、アウォーディー(2番)とドンピシャであると……」(記者)
誕生日、それが今年の有馬記念にも絡むのだろうか。ならば、田中投手の誕生日は?
PICK UP
Ranking
11:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- JRA崖っぷち調教師東西編~的場均・古賀史生・柄崎孝・本間忍ほか~
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「面白いこと教えてやるよ」横山典弘、打倒ソールオリエンスに手応えアリアリ!? 馬券に絡んだのはすべて内枠。「父兄参観」と揶揄された2年前とは一変
















