真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.12.25 13:13
有馬記念最大の「サイン」は田中将大投手「そのもの」にあり! チャンピオンズCでも飛び出した「予兆」とは
編集部
11月1日。
もし、チャンピオンズCの佐々木希の「サイン」がそのまま当てはまるとするならば、田中投手のサインは「11番」と「1番」。
1番人気濃厚のキタサンブラック(1番)と、同じく2番人気サトノダイヤモンド(11番)。今年のメンバーの中では明らかに「抜けた実力」と言われる2頭が、「サイン」すらも手にしている……!!?
無論、これは無数に叫ばれている「サイン」の一つに過ぎない。トランプ馬券など他にもささやかれる中の一つなのだ。しかし、とにかく大舞台でその神通力とも称するべき能力を示してきた田中投手のサイン。荒れる結果を期待するファンとしては、恐ろしい予兆ではある。
PICK UP
Ranking
23:30更新
ラビットラン和田竜二騎手とモズカッチャン鮫島一歩調教師の「仁義なき戦い」最終章……「禁断の降板劇」に始まった両者の”確執”の行方は
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「イラ立ちを抑えきれなかった」ソダシ降板だけじゃない。吉田隼人が備品損壊で異例の騎乗停止…“八つ当たり”に至る「最終騎乗」にあったアクシデント- 今村聖奈、角田大河の同期が「190戦1勝」で謎のフリー…デビュー当日の転倒落馬も関係者の評価に影響か、正月競馬も「騎乗馬ゼロ」の試練
- 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA「超大穴騎手」が復活の兆し……絶望の底から這い上がってきた男の「苦難の道」
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
















