真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.01.02 23:58
ルメール騎手も武豊騎手の”二の舞”? 「2017年リーディング」予測に見える、現代版・騎手リーディング獲得の「秘訣」とは
編集部
確かに有馬記念を勝ったサトノダイヤモンドには、すでにドバイ遠征や凱旋門賞挑戦の話も出ており、主戦のルメール騎手は必然的にその間、日本を離れることになる。
2歳女王のソウルスターリングにも海外挑戦プランが浮上しているだけに、もしかしたら今年のルメール騎手は、昨年の武豊騎手のように海外遠征に”引っ張りだこ”となって、リーディングどころではなくなる可能性もありそうだ。
まさか、強力なお手馬がいないことが「リーディング獲得の秘訣」になる時代が来ようとは……。そうなると今年も戸崎騎手の4連覇で堅いのだろうか?
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- JRA川田将雅「嫌われ役」からイメージ激変、近寄りがたい「委員長」が愛されキャラに変身の裏事情
- JRA横山典弘「ポツン」について激白!「俺のポツンがあまり好まれていないことはわかってる」知られざる「2つ」のポツンと、それでも続ける理由とは
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?















