GJ > 競馬ニュース > 【週末GJ人気記事総まとめ】  > 2ページ目
NEW

JRAアドマイヤ軍団が藤田菜七子に急接近!? ディープインパクト後継VSキタサンブラック、武豊「期待の大物」は父が米国年度代表馬【週末GJ人気記事総まとめ】

【この記事のキーワード】, ,
JRA武豊「確執」のアドマイヤ軍団が藤田菜七子に急接近!? ディープインパクト後継VSキタサンブラック、武豊「期待の大物」は父が米国年度代表馬【週末GJ人気記事総まとめ】の画像3
■JRA全G1制覇へ武豊「期待の大物」は米国年度代表馬の初年度産駒!? 松永幹夫調教師「すごく将来性を感じる」受け継がれた快速「ビリーヴの系譜」

ライター「A」:今週デビューが控えているグランアプロウソ(牡2歳)は松永幹夫厩舎の中でも、かなり期待されている1頭のようです。

デスク「Y」:武豊騎手でデビューするんだよね。1番人気が濃厚みたいだし、ビリーヴの血統はコンスタントに走るから武豊騎手も楽しみが大きいだろうね。

ライター「A」:記事によればJRAで走る最初のガンランナー産駒とのことです。ブリーダーズCクラシック(G1)やペガサスワールドC(G1)を勝った名馬だけに、どんな走りをするのかも楽しみですね。

デスク「Y」:(母の)フィドゥーシアがアメリカに行って種付けしてきたのか。そういえば祖母のビリーヴも引退後は米国で繁殖入りしてたな。

ライター「A」:天皇賞・秋(G1)を勝ったヘヴンリーロマンスもそうしたように、ノースヒルズは期待の繁殖牝馬を米国へ送って、現地の種牡馬を配合させていますね。

デスク「Y」:(ノースヒルズ代表の)前田幸治さんが若い頃に米国から牧場運営のコンサルタントを呼んで、そこから成功したって話だから、やっぱり向こうにリスペクトがあるんだろうね。

ライター「A」:コントレイルの母ロードクロサイトも米国で購入した馬でしたよね。話は少し変わりますが、武豊騎手がようやく復調してきましたね。

デスク「Y」:落馬負傷から復帰後しばらく勝ててなかったけど、先週やっと2つ勝ったよね。春のG1シーズンはちょっと存在感が薄かったけど、先日の関東オークス(G2)も勝ったし、秋はもちろんだけど、夏からの爆発に期待だね。


 さて、今週も毎度バカバカしいお話にお付き合いいただきありがとうございました。『GJ』では今週末に開催される重賞関連の記事も多数掲載しております。お手すきの際にご笑覧いただけたら幸いです。
(構成=編集部)

JRAアドマイヤ軍団が藤田菜七子に急接近!? ディープインパクト後継VSキタサンブラック、武豊「期待の大物」は父が米国年度代表馬【週末GJ人気記事総まとめ】のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  5. JRA元騎手・藤田伸二氏の「引退理由」を日本経済新聞が痛烈批判!?「木を見て森を見ない典型」と述べた騎手リーディングの本質とは
  6. 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  9. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
  10. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは