真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.01.29 15:55
【きさらぎ賞(G3)展望】クラシックの主役へ「超大物」サトノアーサーが始動! 偉大なる先輩サトノダイヤモンドが歩んだ「王道」へ
編集部
前走の京都2歳S(G3)では6着に敗れたものの、最後の直線で前をカットされる大きな不利があっただけに、あれが本来の走りではないはずだ。京都1800mは未勝利戦と萩S(OP)で2戦2勝の舞台。まだ賞金面で心許ないだけに、相性の良い舞台でしっかりと結果を出しておきたい。
他にもまだ見限れないタガノアシュラ、新馬戦でいい勝ち方をしたスズカメジャーとミヤビベスト、野路菊S(OP)勝ちのあるアメリカズカップなど、飛躍が見込める伏兵陣も虎視眈々。
果たしてサトノアーサーは「本物」なのか。昨年に続いて、クラシックを占うために大きな意味を持ちそうなきさらぎ賞は、2月5日の15時35分に発走予定だ。
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「怒りの矛先は騎手でもいいよ」ダノンデサイル調教師の“横山典弘愛”が凄い!「競馬だから仕方ない」「最悪の流れ」呼び込んだ浜中俊の選択
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
- JRA・藤田伸二元騎手「後藤騎手自殺」を語るも、岩田康誠”徹底批判”に賛否の声
- クロワデュノール「世代最強説」に現実味も…ダービー馬候補が未勝利戦より遅い時計の怪
- 府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
- JRA「わかります?」「権利じゃないんです」岩田康誠の塩対応に現場はピリピリ!? デシエルト無敗の3連勝も…… 勝利騎手インタビューの奔放さにファンから賛否














