GJ > 競馬ニュース > オークス馬券圏100%
NEW

オークス(G1)に「鉄板級」データ!? 近5年で「ある条件」を満たせば馬券圏内率100%!今年該当するのは「アノ馬」ただ1頭だけ!

【この記事のキーワード】, ,
オークス(G1)に「鉄板級」データ!? 近5年で「ある条件」を満たせば馬券圏内率100%!今年該当するのは「アノ馬」ただ1頭だけ!の画像1

 8番人気の伏兵レーヌミノルが桜花賞を制したことで、俄然難解ムードが漂ってきた今年のオークス

 例年以上に距離が不安視されている桜花賞馬のレーヌミノル、今や絶対的存在ではなくなったソウルスターリング、「距離が伸びてこそ」といわれているリスグラシューとアドマイヤミヤビ。こういった辺りが上位人気を形成しそうだが、いずれにせよ決め手に欠ける混戦模様となっている。

 だが、ことオークスに限っては極めて信頼度の高い”神様”のような「データ」が存在する。何故なら、近年のオークスは「ある共通項」を持った馬たちで上位が独占されているからだ。まずは近5年の結果をご覧いただきたい。

オークス(G1)に「鉄板級」データ!? 近5年で「ある条件」を満たせば馬券圏内率100%!今年該当するのは「アノ馬」ただ1頭だけ!の画像2

 ご覧いただいた通り、近5年のオークスで馬券になっているのは圧倒的に「ディープインパクト」産駒であり、他も昨年2着のチェッキーノを除くとすべて「サンデーサイレンス系種牡馬」の産駒で占められている。

オークス(G1)に「鉄板級」データ!? 近5年で「ある条件」を満たせば馬券圏内率100%!今年該当するのは「アノ馬」ただ1頭だけ!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「謎」の東京競馬中止にファンから疑問の声続々……降雪0であっさり中止「背景」に武豊も懸念した過去2年の教訓
  2. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  3. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  4. たった一度G3ではなく「重賞」として格付けなしのダートで開催された共同通信杯を勝った怪物とは
  5. 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
  6. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  7. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  8. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  9. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  10. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬