真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.10.14 23:07
福永祐一と佐々木主浩氏「絶縁の戦い」!? ヴィブロス勝利を阻んだ「壁」は意図的か、それとも……
編集部
「昨年の秋華賞でヴィブロスを勝利に導いたのが福永祐一騎手でした。他にもシュヴァルグランなど、福永騎手とオーナー佐々木主浩氏は蜜月とされていましたが、今春の宝塚記念におけるシュヴァルグランの逃げ惨敗に対し、佐々木オーナーが不満を吐露。その後ヴィブロス、シュヴァルグランともども乗り替わりとなってしまいました。
今回の福永騎手の『壁』は偶然でしょうが、いろいろな意味があったのでは、という意見もあります」(同)
以前から「どん詰まり」が多いと言われていた福永騎手だが、今回は見事な「壁」に……。佐々木オーナーとの静かなる戦いは今後も続く、のか?
PICK UP
Ranking
5:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
JRA四位洋文「調教師合格」武豊も祝福……「シイタケ馬券」やウオッカ伝説など功績多々
日本競馬が揺れた現役騎手による「禁止薬物」事件から8年。坂井瑠星、横山武史ら「5年連続」トップジョッキーを輩出…JRA「新ルール」が呼び込んだ若手黄金期【この日、何の日】2月12日編- JRA西村淳也活躍は「今年まで」? 関係者や記者評判最悪、ノーザンはあくまで「減量目当て」抜擢で……
- 交通事故で乗り合わせたすべての馬が死亡……度重なる危機を奇跡的に乗り越え、最後は年度代表馬に。人知を超えた「奇跡の馬」サンデーサイレンス【前編】
- 武豊「大誤算」ジャパン凱旋門賞(G1)直前にまさかの出走取消! スプリンターズS、秋華賞より優先した夢……残されたのは大き過ぎた「代償」
- JRA「前代未聞」の不祥事は岩田康誠だけじゃない!? 先輩騎手が後輩騎手を木刀で殴打、22年前に起きた「サイレンススズカ超え」の遺恨
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 競馬界の悲劇ーー後藤浩輝騎手、突然の自殺から1年……くすぶる「死の謎」と「一家心中」の壮絶半生
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
















