GJ > 競馬ニュース > アルアイン「正念場」  > 4ページ目
NEW

京都記念(G2)アルアイン「正念場」か……待望の松山弘平騎手とのコンビ復活に見える「終わりの時」

【この記事のキーワード】, ,

逆に松山騎手に落ち着いた時が、皮肉にもアルアインに対する期待がなくなった時なのかも……」(同)

 昨秋から古馬を相手に結果を残し続け、いよいよ「時代」がやってきた今年の4歳世代。

 このレースに出走しているレイデオロやモズカッチャンだけでなく、AJCCを勝ったダンビュライトや東京新聞杯を勝ったリスグラシューなどが次々と飛躍する中、世代を牽引する皐月賞馬アルアインが正念場を迎えている。

京都記念(G2)アルアイン「正念場」か……待望の松山弘平騎手とのコンビ復活に見える「終わりの時」のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  4. JRA宝塚記念(G1)横山典弘「息子愛」でタイトルホルダー救った!? 好アシストに陣営からも感謝の声、横山和生が「最大のピンチ」を脱した裏側
  5. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  6. JRAイチの「豪快王」小島太列伝。愛人、酒席トラブルあっても名騎手、名調教師の生き様に曇りなし
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  9. 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
  10. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ