GJ > 競馬ニュース > 平安S「至極の1頭」  > 2ページ目
NEW

平安S(G3)関係者「至極の1頭」でグレイトパール撃破!? 「勝負になる」陣営自信の1頭は

【この記事のキーワード】, ,
平安S(G3)関係者「至極の1頭」でグレイトパール撃破!? 「勝負になる」陣営自信の1頭はの画像2

 最終追い切りでクイーンマンボは古馬ハッピーモーメントと併せ馬。終い強めに追われて4ハロン52.9-12.2秒を記録。僚馬に3馬身先着し、軽やかな走りを披露した。

「7枠を引いてしまったけど、京都競馬場の1900mはスタート後の直線が長い。クイーンマンボは前目の競馬をする馬だし、出足がつけば枠の有利不利はほぼなくなるだろうね。逃げや先行する馬が圧倒的に有利なレースだから、叩き2走目のクイーンマンボにも勝機はあるだろうね」(競馬記者)

 期待の牝馬がダート無敗馬・グレイトパールに土を付けることができるのか。今回は単複に加えて、同馬を中心にフォーメーションを組んで勝負に出てみたい。平安Sは15時35分に出走を予定している。

平安S(G3)関係者「至極の1頭」でグレイトパール撃破!? 「勝負になる」陣営自信の1頭はのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  2. 「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】
  3. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  4. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
  5. JRA「わかります?」「権利じゃないんです」岩田康誠の塩対応に現場はピリピリ!? デシエルト無敗の3連勝も…… 勝利騎手インタビューの奔放さにファンから賛否
  6. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  9. 武豊の大本命馬が「単勝137.9倍」に交わされた衝撃シーン…デビュー戦「シンガリ負け」コスモキュランダが目指す頂点
  10. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは