真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.08.19 07:38
JRA入り「超本気」モレイラ騎手の菊花賞(G1)はアノ馬!? 初の秋競馬参戦「神業スケジュール」でG1勝ちまくり?
編集部
また、今年の日本ダービー(G1)3着で、秋はセントライト記念(G2)から菊花賞(G1)挑戦が予定されるコズミックフォースも鞍上が微妙ですね。元主戦のルメール騎手はセントライト記念でレイエンダに騎乗しますし、ダービーで手綱を執った石橋脩騎手も、お手馬のフィエールマンが菊花賞直行を表明しています。ここにモレイラ騎手が絡んでくる可能性もありそうです。
今週の札幌記念(G2)で騎乗するネオリアリズムも、秋はモレイラ騎手とのコンビでのG1挑戦が濃厚でしょう。香港にも遠征するかもしれませんね。こんな感じで、どのG1を見てもモレイラ騎手が有力馬に騎乗できる可能性はありそうです」(同)
昨秋はG1勝利の年間最多勝を記録したデムーロ騎手を始め、ルメール騎手との2人でG1を勝ちまくった。今年はそこにモレイラ騎手が加わり”三つ巴”の様相となるのだろうか。
PICK UP
Ranking
5:30更新
未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- JRA 1年で一番面白いレースは根岸S(G3)!? フジテレビ名物実況・青嶋アナの「神実況」と競馬大好き人気芸人も愛した「鬼脚」牝馬
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 武豊「こんな馬ではない」アルテヴェローチェ不完全燃焼!レースレベルに疑問残るも…川田将雅「4コーナーで勝つと思いました」の明暗
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
















