真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.10.16 13:44
JRA天皇賞・秋「3世代ダービー馬対決」実現せず。ワグネリアン回避発表、ダノンプレミアムとともに有力3歳消える
編集部
また、今回の天皇賞では、ファンの間でも「珍しい」といわれる嬉しい出来事が起こるはずだった。
「マカヒキ、レイデオロ、ワグネリアンという『3世代ダービー馬激突』が注目されていました。確かに珍しいことで『ぜひとも見たい!』という声は後を絶ちませんでしたよ。見たかった……」(同)
遡ること2008年、今や「伝説のレース」となったウオッカとダイワスカーレットが牝馬2頭の壮絶な叩き合いを演じた天皇賞・秋は、直前まで「メイショウサムソンが出走すれば」ウオッカ、ディープスカイと並んで「3世代ダービー馬」対決が見られると注目を浴びた(ちなみに同年のジャパンCでは実現)。しかしメイショウサムソンは回避、実現することはなかった。そして今回も……。
PICK UP
Ranking
23:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
- 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
















