GJ > 競馬ニュース > 「伝説の大穴馬」暗示  > 3ページ目
NEW

JRA有馬記念(G1)「大波乱」超強力サイン!? 武豊オジュウチョウサン激走へ「伝説の大穴馬」が遺した暗示とは

【この記事のキーワード】, , ,

JRA有馬記念(G1)「大波乱」超強力サイン!? 武豊オジュウチョウサン激走へ「伝説の大穴馬」が遺した暗示とはの画像2

 昭和最後の1988年の有馬記念を勝ったオグリキャップはその後、国民的スターホースとして平成初頭の競馬界に一大ブームを巻き起こした。

 ファン投票で異例の3位になるなど、すでに”スター候補”になっているオジュウチョウサン。もし有馬記念を勝てば、競馬界を代表する真のスターになることは間違いないだろう。

 今年の競馬は10週連続で外国人騎手がG1を勝っていることもあって、とにかく堅い決着が続いている印象だ。テンジンショウグンのサインはともかくとして「有馬記念くらい荒れてほしい」と願っているのは筆者だけではないだろう。

JRA有馬記念(G1)「大波乱」超強力サイン!? 武豊オジュウチョウサン激走へ「伝説の大穴馬」が遺した暗示とはのページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 2017年競馬「流行語大賞」発表! 浜中俊騎手の「もういいでしょう」を退け『2017競馬・流行語大賞』に選ばれたのは……
  5. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  6. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  9. 【有馬記念】「使い分け」に一石投じた戸崎圭太が意地!ルメールキラーが3勝目で今年の屈辱もスッキリ?
  10. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ