GJ > 競馬ニュース > 有馬記念・美浦情報  > 3ページ目
NEW

JRA有馬記念(G1)武豊オジュウチョウサン「不気味」……見逃せない季節外れの桜?美浦新鮮情報てんこ盛り

【この記事のキーワード】, , ,
JRA有馬記念(G1)武豊オジュウチョウサン「不気味」......見逃せない季節外れの桜?美浦新鮮情報てんこ盛りの画像5

 中山功者として知られるサクラアンプルール(牡7歳、美浦・金成貴史厩舎)も虎視眈々と上位を狙う。

サクラアンプルールは、春は中山記念(G2)4着、日経賞(G2)3着、夏は函館記念(G3)2着、札幌記念(G2)6着、そして秋は天皇賞・秋(G1)6着と、いずれもいぶし銀の走りを見せている。

「昨年と同じローテーションで有馬記念へ。陣営は『やるべきことはやりました』と状態面に自信をのぞかせていました。前回よりも調子は良さそうですね。

 昨年はいい走りをしていたものの、道中不利を受けて16着。不完全燃焼に終わりました。陣営の頭には『あれさえなければ』という思いは強そうです。昨年の鬱憤を晴らすかのような走りを見せてもらいたいですね」(美浦関係者・D)

 季節外れのサクラは咲くか?

 有馬記念は23日、15時25分から発走予定。最後に笑うのはどの陣営になるのだろうか?

JRA有馬記念(G1)武豊オジュウチョウサン「不気味」……見逃せない季節外れの桜?美浦新鮮情報てんこ盛りのページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 武豊騎手が「さらに大きなお祭りにしてほしい」と警鐘。何故、複数G1を同日に開催する「ジャパンCデー」は生まれないのか
  3. 武豊を「激怒」させた地方騎手が心中を吐露……交流G1完全制覇を阻まれた「疑惑」のJBCレディスクラシック(G1)を振り返る
  4. JRA横山典弘「藤沢和雄と電撃和解」!? 「約5年ぶり」コンビ結成で「コディーノ事件」雪解けか
  5. 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
  6. 平成最弱のJRA日本ダービー馬はどの馬か?タヤスツヨシ、ワンアンドオンリー、ロジユニヴァース、アグネスフライト?
  7. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  8. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  9. 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
  10. 武豊が社台に干された「曰く付き」阪神JF……”引退説”が囁かれた大スランプの原因「ダンスファンタジア事件」とは