真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2023.11.30 19:00
ネクラ女医の競馬日記No.4 〜競馬場グルメの話〜
文・マンガ=さかた

東京競馬場で贔屓にしているグルメはありますか?
最近は「俺の生きる道」が良いですよね。こんもり盛られたヤサイとアブラ、レンガみたいに分厚いチャーシュー、ワシワシの太麺。競馬ついでに本格的な二郎インスパイアを食べられるなんて、いい時代になりましたよね。
また、レインボーカラーが目に鮮やかな枠色カクテル、枠色小籠包(いずれも「Two Days」)もおすすめです。ゲン担ぎで応援したい馬の枠色を選ぶのも楽しいですし、カクテルは名馬のイメージドリンクになっているので心が躍ります。推し馬がモチーフになったら、逃したくないものです。
ただ、「一品選べ」となると、私はやはり「梅屋」のもつ煮込みです。近年は親の顔より見ている一皿です。あれに一味をこれでもかと振りかけ、汗をかいた瓶ビールを小さいグラスに注ぐ。これがなくては、なんとなく府中に来た気がしないのです。
PICK UP
Ranking
5:30更新
武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 岩田康誠→武豊で「砂のサイレンススズカ」爆誕! 合計「約80馬身」怪物スマートファルコンは何故「ダート王」として認められなかったのか
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 【徹底考察】有馬記念(G1) マリアライト「昨年は大外枠から惜しい4着。宝塚記念のような『真価』を発揮するために必要な『爆薬』の存在とは」
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
















