真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.06.22 12:42
JRA栗東関係者「宝塚記念(秘)情報」大暴露! キセキとエタリオウの本当のところは……
編集部
18年の宝塚記念で3着に入ったノーブルマーズ(牡6歳、栗東・宮本博厩舎)は怖い存在だ。
昨年は12番人気ながら殊勲の3着。3連単492,560円という高額配当の立役者の一頭となった。だが、その後は重賞に挑戦し続けるも、馬券圏内にすら入れていない。
「最終追い切りは坂路で主戦の高倉稜騎手を背に51.4秒、ラスト12.6秒をマークしました。スタッフは『距離延長はプラス』と明かし、日曜日が雨予報なので『昨年同様、時計のかかる馬場になればチャンスはある』と色気たっぷりでした。大駆けの可能性もありますよ」(栗東関係者D)
天はノーブルマーズに味方するのか?
上半期最後のG1を制するのはどの馬になるのか? 発走は15時40分からを予定している。
PICK UP
Ranking
17:30更新
JRA「頭の中を見てみたい」武豊ですら手を焼いたエアシャカール! 天皇賞・春(G1)テイエムオペラオーを倒して挑んだ大一番、「最弱」といわれた二冠馬のあくなき挑戦
【武豊、ルメールの逆襲か!?】JRA大阪杯は「机男」北村友一が初のG1制覇で大波乱!桜花賞で「机男」に勝算は?
天皇賞・秋の3歳馬リアル通信簿。ジオグリフがイクイノックス、ダノンベルーガを上回る決定的データ- M.デムーロ「トホホ」な小倉遠征…加害者となった1時間後に被害者へ
- 蛯名正義、横山典弘が喜びを分かち合った「唯一無二」のオークス同着…アパパネとサンテミリオンが繰り広げた「長過ぎる直線」の攻防【競馬クロニクル 第56回】
- JRA川田将雅「一度も勝てなかった」大本命が苦しい立ち位置、吉田隼人と同期の絆が話題も…… 競馬学校時代「20期エース」の今
- 武豊と有馬記念を振り返る。ドウデュースのラストラン勝つための条件、オグリキャップ、ディープインパクト、キタサンブラックに続く伝説となるか?
- 【朝日杯FS】「勝ち馬は強かった」ジャンタルマンタル降板の元主戦は16着大敗もかつての相棒を称賛。もう1頭の「大物」と暮れの中山で鬱憤晴らしへ
- JRAまさに“呪われた”1番人気!? 単勝売上「約30億円」が“死に金”に……、 波乱連発の今春のG1シリーズ10戦を徹底総括!!
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
















