GJ > 競馬ニュース > 宝塚記念(秘)情報  > 3ページ目
NEW

JRA栗東関係者「宝塚記念(秘)情報」大暴露! キセキとエタリオウの本当のところは……

【この記事のキーワード】, ,
JRA栗東関係者「宝塚記念(秘)情報」大暴露! キセキとエタリオウの本当のところは......の画像4

 18年の宝塚記念で3着に入ったノーブルマーズ(牡6歳、栗東・宮本博厩舎)は怖い存在だ。

 昨年は12番人気ながら殊勲の3着。3連単492,560円という高額配当の立役者の一頭となった。だが、その後は重賞に挑戦し続けるも、馬券圏内にすら入れていない。

「最終追い切りは坂路で主戦の高倉稜騎手を背に51.4秒、ラスト12.6秒をマークしました。スタッフは『距離延長はプラス』と明かし、日曜日が雨予報なので『昨年同様、時計のかかる馬場になればチャンスはある』と色気たっぷりでした。大駆けの可能性もありますよ」(栗東関係者D)

 天はノーブルマーズに味方するのか?

 上半期最後のG1を制するのはどの馬になるのか? 発走は15時40分からを予定している。

JRA栗東関係者「宝塚記念(秘)情報」大暴露! キセキとエタリオウの本当のところは……のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 武豊でさえ「強烈に嫉妬」した有望騎手の偉業、オグリキャップにも騎乗した若手を襲った「30年前の悲劇」
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  4. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  5. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  6. JRA毎週36R全部馬券買って数十年! 週刊プロレス元編集長・ターザン山本が語る”エクスタシー”競馬論
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. JRAジャパンC池添「ブチ切れ騒動」から6年。歴代最強牝馬アーモンドアイが「疑惑」の決着を経て挑戦する意義
  9. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
  10. 横山典弘「27年ぶり」ドバイ決戦へ。「自分の命と引き換えに僕を守ってくれた」盟友ホクトベガの死で止まった時間…今度こそ無事完走を