真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.08.23 14:52
JRA武豊「ルメールだって乗ったことない」世界的厩舎でジャパンC(G1)参戦決定! 日本初の大偉業にM.デムーロも絶句
編集部
「どうやらブルームには、凱旋門賞後に日本のジャパンC(G1)に参戦するプランがあるようです。鞍上は、もちろん武豊騎手。ジャパンCには現役最強のアーモンドアイを始め、日本のトップクラスが参戦する可能性があるだけに注目の一戦になりますね。
まずは凱旋門賞で日本のキセキやブラストワンピースら現役トップクラスを相手に、箔をつけて来日してほしいですね」(別の記者)
武豊騎手は、今春の古馬王道路線はいずれも不参加だった。大阪杯(G1)ではドバイ国際競走、天皇賞・春(G1)には香港でそれぞれ騎乗しており、宝塚記念(G1)の開催日には同じ阪神競馬場で騎乗したものの、騎乗馬がいなかった。
そんな武豊騎手にとっても、ブルームと挑むジャパンCのオファーは渡りに船に違いない。果たして、どのような形での“凱旋帰国”となるのか。まずは世界最高峰の舞台となる凱旋門賞で、世界一の名伯楽に日本が誇るレジェンド・ジョッキーの手腕を示したい。
PICK UP
Ranking
5:30更新
JRA菊花賞(G1)「超軽量牝馬」10年ぶり参戦メロディーレーンがいろいろ気になる理由
JRA「カラ馬」シルヴァーソニックに拍手喝采のなぜ!? 川田将雅が落馬も…天皇賞・春(G1)“神騎乗”に「天才ジョッキー見えた」の声
エフフォーリア、ソールオリエンスに続く横山武史の秘密兵器!? ホープフルS(G1)の覇者レガレイラと酷似する大物候補とは- JRA【議論】アーモンドアイら「牝馬最強時代」到来は是なのか!? 「8戦6勝」牡馬相手にG1勝ちまくりの「新記録」達成も意外な現実
- 暑さと「毛色」に相関性あり!? 真夏に買える芦毛と消せる〇〇
- 横山武史「まるで別人」の勝負弱さに呆然!? 重賞28連敗で勝率2.6%…エフフォーリアと席巻した昨年から急落
- 横山武史「大ブーイング」の油断騎乗から1年、エフフォーリア妹で「禊」の一戦を快勝
- かつては「単勝5万5430円」も…日本ダービー(G1)高額配当の歴史! 12番人気ロジャーバローズの衝撃から5年、その結末やいかに
- JRA史上5位 三連単「2073万8890円」の大波乱! フェブラリーS(G1)迫る府中ダートで「あのレース」を超える高額配当。穴馬の共通点とは
- 前代未聞の「父親不明」!? “牝馬黄金世代”の繁殖牝馬がデビュー年にまさかの異常事態















