GJ > 競馬ニュース > 阪神JF×ヤマカツマーメイド  > 2ページ目
NEW

JRA阪神JF(G1)武豊「25年ぶり」の記録更新がかかるヤマカツマーメイドをVに導くことができるか!?

 現在、騎手のJRA同一G1最長間隔勝利は横山典弘騎手が2014年宝塚記念(G1)で記録した「23年ぶり」が最長記録となっている。武騎手がこの阪神JFを勝利すると「25年ぶり」となり記録が更新される。

 また、ヤマカツマーメイドはここまで5戦を消化しているが、もし今回勝利すれば、阪神JFが牝馬限定戦となった1991年以降最多タイのキャリアで優勝することになる。

 武騎手、そしてヤマカツマーメイドともに記録がかかったこのレース。勝利を後押しするデータもあり、本番ではどのような走りを見せてくれるだろうか。

JRA阪神JF(G1)武豊「25年ぶり」の記録更新がかかるヤマカツマーメイドをVに導くことができるか!?のページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 27年前、ダートで無敵を誇った名牝がフェブラリーSで唯一の牝馬優勝を飾ったあの日
  2. 武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
  3. 武豊でさえ「強烈に嫉妬」した有望騎手の偉業、オグリキャップにも騎乗した若手を襲った「30年前の悲劇」
  4. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  5. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  6. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  7. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
  8. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  9. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  10. 横山典弘「27年ぶり」ドバイ決戦へ。「自分の命と引き換えに僕を守ってくれた」盟友ホクトベガの死で止まった時間…今度こそ無事完走を