真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.08.09 08:00
JRA川田将雅デュードヴァンに死角あり! レパードS(G3)の傾向と現在の新潟は真逆!? 条件一致のアノ馬から爆穴で万馬券を狙う
編集部
「★」はバンクオブクラウズ(牡3、栗東・石坂公一厩舎)に激走の予感がある。
派手さはないのだが、地味に穴を開けているのは見逃せない。1着に来るようなタイプではない一方で、近走は大崩れもしていない。人気馬が凡走するようなら、3着に入るのはこの手の馬となる可能性がある。
今回重視したのはレパードS優勝馬のダート1800mの経験だ。過去10年でマイルまでの距離経験しかなかったのは18年のグリムのみだが、人気のデュードヴァンやブランクチェックはこれに該当する。
中途半端に狙ったところで配当的にも期待はできないだけに、ここは思い切って消してみたい。
買い目は以下の通り。
3連複 ミヤジコクオウ1頭軸→ライトウォーリア、ラインベック、ケンシンコウ、バンクオブクラウズに流して6点
馬連 ミヤジコクオウからライトウォーリア、ラインベック、ケンシンコウ、バンクオブクラウズに流して4点
断然人気が濃厚のデュードヴァンが、凡走するようなら万馬券も狙える組み合わせだ。
(文=与田飛鳥)
PICK UP
Ranking
23:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
















