GJ > 競馬ニュース > 「ターオネーター」が競馬界席巻!?  > 2ページ目
NEW

「ターオネーター」が競馬界席巻!? JRA新CMで土屋太鳳が……

【この記事のキーワード】, ,

 このCMに対して、ネット上のファンからは「全く関係ないな」との声があがるものの「今回のは笑っちゃいました」「ターオネーター がじわじわくる」「このシリーズ最近きらいじゃない」と好意的な意見も出はじめているようだ。

「前回の『夏競馬編』は地方ローカルに舞台が移る競馬をコンパクトにまとめられていると好評でした。今回の『スプリンターズS編』はレースにはあまり触れていませんが、ちょっと笑える内容であること、また土屋のかわいらしさが際立つ内容だったこともあり、上半期に放送されたJRAのCMよりは好評のようです。また、放送開始から半年以上が過ぎており、今年のCMがこのようなテイストで行くということがファンにも認知されたので徐々に受け入れられはじめているのではないでしょうか」(記者)

 有名人が起用された競馬のCMはファンから低評価を受けることが多いが、今回はまずまずの評判だったよう。この評価が年末まで続いてもらいたいものだが……。

「ターオネーター」が競馬界席巻!? JRA新CMで土屋太鳳が……のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRAにピンポイントで「潰された」殿堂馬……「障害最強馬」オジュウチョウサンが超えるべき「最後の壁」は、強過ぎるが故の”歴史的遺恨”
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  4. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  5. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  6. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  7. 阪神大賞典馬券に「6,000万円超」を投資!? 伝説を残したギャンブラーたちの「トンデモ行動」!
  8. 永島まなみ「率直な気持ちは悔しい」武豊に無情の乗り替わり…G1初騎乗から1年。単勝170.6倍の16番人気5着好走に確かな手応え
  9. お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
  10. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?