真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.12.09 10:07

阪神JF「サイン」川栄李奈と「AKB繋がり」で山本彩が狙い!? au三太郎シリーズの「織姫馬券」で大波乱の予感!?
編集部
自他共に認める競馬通として知られる横山だが、最もお気に入りの現役馬がサトノダイヤモンドであることは有名。そんな経緯もあり、本馬のオーナー里見治氏とも交流を深める機会があったそうだが、その縁あって今年の里見オーナーの2歳牝馬にはサトノルーリー(ルーリーは横山ルリカの愛称)という馬がいる。
横山本人も「恐悦至極」とコメントしているように、里見氏の粋な計らいによって命名されたサトノルーリー。実はそのデビュー戦で本馬を破って優勝したのが、ソシアルクラブだ。
横山も当然ながら、その悔しさを覚えているはず。阪神ジュベナイルフィリーズの馬券は「昨日の敵は今日の友」と、ソシアルクラブを本命視する可能性が高い。サイン馬券は狙った馬に関連する人物が、実際にその馬の馬券を買うか否かも大きな後押しの要素となる。
そういった意味でもソシアルクラブは、サイン的に熱い存在といえるだろう。
PICK UP
Ranking
11:30更新JRA 今月急死「レースを愛した」個性派オーナーがドバイで3頭出し! 寵愛受けたM.デムーロが「Wヴェローチェ」で弔い星へ
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
- お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!