真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.12.23 16:25
有馬記念・本命はキタサンブラックではない!? 「一撃」を持った激走馬に大注目!……【有馬記念・メタ斬り座談会】
文=編集部

「ライターA」:夏に放牧を挟むなど、比較的余裕を持ったローテーションで臨めるのも大きいと思います。陣営もデキに手応えを掴んでいるようですよ。関係者の間では『色気を見せている」と話題になっています。
枠も悪いところではありません。状態面も含めた、さまざまな面に不安が感じられないココは一撃あると信じています。1枠1番のヤマカツエースとのワイドとか、旨味ある馬券を狙っていきたいですね。
「開発K」:今年3月に行われた中山2500の日経賞でも、4着に入っていますものね。軸にする勇気はないですが、相手には入れるべきなのかも……。
(文=編集部)
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
牧場関係者がSNSで大炎上!? 史上最高額「5億5000万円」を生んだ立役者が1年でまさかの転身、福永祐一が疑問を呈した藤田菜七子「G1制覇」最大のチャンス【週末GJ人気記事ぶった斬り!】
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
- 巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
- 日本ダービーに3頭出し厩舎がふたつ!! 多頭出しは有効な戦略なのか?
















