GJ > 競馬ニュース > 【京都記念(G2)展望】  > 4ページ目
NEW

【京都記念(G2)展望】日本ダービー馬レイデオロVS皐月賞馬アルアイン……最強4歳世代の「4強」が2018年の競馬界を占う!

【この記事のキーワード】, ,

 他にもミッキーロケットは、本来ここなら主役級であってもおかしくない実力馬。他にもアングライフェンやアクションスターなどといったところも出走を予定しているが、今年は上位陣の層が厚そうだ。

 昨秋から古馬混合G1で結果を残し「ハイレベル」と囁かれている4歳世代。そんな次代の担い手を代表するG1馬4頭が出揃った京都記念は、今年の競馬界を占う重要な一戦になりそうだ。

 空前の豪華メンバーが集った伝統のG2は、11日の15時35分に発走を迎える。

【京都記念(G2)展望】日本ダービー馬レイデオロVS皐月賞馬アルアイン……最強4歳世代の「4強」が2018年の競馬界を占う!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
  3. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  4. JRA デビュー10年目の苦労人「こんなに負ける馬ではありません」騎手・厩舎の重賞初勝利を背負った1番人気に一体何が……?
  5. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 武豊の次に「上手い」のはアキヤマ!?「世界No.1」のR.ムーア騎手が「上手な日本人騎手」として武豊騎手の次に挙げた”意外”な名前
  8. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. 「関東の問題児」がバチバチの叩き合いで痛恨の騎乗停止…被害馬の騎手からもクレーム? 降着の裁決に「迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ち」