真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.09.16 21:00
セントライト記念(G2)レイエンダは「〇番手」! 関係者「極秘ネタ」から「小点数」で勝負!!
文=ジェームスT
さらに『器用に立ち回れるから、トリッキーなコースにも対応できる』と勝負気配はかなり高いよ。秋の活躍を楽しみにしているみたいだね。十分にチャンスはあると思う」(競馬関係者)
「☆」に選んだのはM.デムーロ騎手が騎乗するブレステイキング(牡3、美浦・堀宣行厩舎)だ。
今年2月のフリージア賞(500万下)ではギベオンから0.1秒差の3着、続くプリンシパルSでは勝ち馬コズミックフォースと接戦を演じ、一気に評価を高めた素質馬である。
古馬との初対戦となった前走の500万下でも危なげのない走りで快勝。成長が間に合わず日本ダービーには間に合わなかったが、ココからの快進撃に期待する声は多い。
「デムーロは『秋に良くなる』と評価していたようで、成長を促して夏は使わずココを目標に万全の調整を行ったみたい。『何とか権利を取りたい』と意気込みは相当。『早めにデムーロを確保できたし、毛ヅヤも良く成長も見られる。期待したい』と自信満々だよ」(競馬関係者)
今回はオウケンムーンを軸に、相手コズミックフォース・レイエンダ・ギベオン・ブレステイキングの三連複「6点」で勝負したいと思う。人気を集めそうな馬は多いが、オウケンムーンの激走によって好配当になることを期待したい。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
5:30更新
JRA「謎」の東京競馬中止にファンから疑問の声続々……降雪0であっさり中止「背景」に武豊も懸念した過去2年の教訓
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
【凱旋門賞(G1)展望】「史上初・3勝」狙う最強女王エネイブルに「武豊×ジャパン」が不退転の覚悟で挑む! 超新鋭・ラヴ&ディープインパクト産駒ファンシーブルーも虎視眈々- 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 田原成貴「頭がお花畑」安藤勝己「最悪の負け方」元JRA騎手の大物が酷評…大一番で弱点露呈のシュトラウス、有馬記念のT.マーカンドに不安の声?
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- たった一度G3ではなく「重賞」として格付けなしのダートで開催された共同通信杯を勝った怪物とは
















