GJ > 競馬ニュース > セントライト記念(G2)小点数で勝負!  > 3ページ目
NEW

セントライト記念(G2)レイエンダは「〇番手」! 関係者「極秘ネタ」から「小点数」で勝負!!

【この記事のキーワード】, ,

さらに『器用に立ち回れるから、トリッキーなコースにも対応できる』と勝負気配はかなり高いよ。秋の活躍を楽しみにしているみたいだね。十分にチャンスはあると思う」(競馬関係者)

「☆」に選んだのはM.デムーロ騎手が騎乗するブレステイキング(牡3、美浦・堀宣行厩舎)だ。

 今年2月のフリージア賞(500万下)ではギベオンから0.1秒差の3着、続くプリンシパルSでは勝ち馬コズミックフォースと接戦を演じ、一気に評価を高めた素質馬である。

 古馬との初対戦となった前走の500万下でも危なげのない走りで快勝。成長が間に合わず日本ダービーには間に合わなかったが、ココからの快進撃に期待する声は多い。

「デムーロは『秋に良くなる』と評価していたようで、成長を促して夏は使わずココを目標に万全の調整を行ったみたい。『何とか権利を取りたい』と意気込みは相当。『早めにデムーロを確保できたし、毛ヅヤも良く成長も見られる。期待したい』と自信満々だよ」(競馬関係者)

 今回はオウケンムーンを軸に、相手コズミックフォース・レイエンダ・ギベオン・ブレステイキングの三連複「6点」で勝負したいと思う。人気を集めそうな馬は多いが、オウケンムーンの激走によって好配当になることを期待したい。
(文=ジェームスT)

セントライト記念(G2)レイエンダは「〇番手」! 関係者「極秘ネタ」から「小点数」で勝負!!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  3. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  4. JRA 今月急死「レースを愛した」個性派オーナーがドバイで3頭出し! 寵愛受けたM.デムーロが「Wヴェローチェ」で弔い星へ
  5. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  6. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  7. 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
  8. お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客