真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.09.26 19:05
JRAサマースプリント王アレスバローズ「急遽」乗り替わりも不安ナシ!? 春にスクランブル騎乗Vの藤岡佑介と大舞台へ!!
編集部
「アレスバローズは栗東の坂道で追い切りを行い、4F56.2-12.4秒をマークするなど上々の動きを披露。これまでは気性面に問題がありましたが、歳を重ねたことでそれが解消されているようです。鞍上を務める藤岡佑騎手も共同会見で、かつては気性面に幼いところがありテンションが高い馬だったものの、『最近はそういうところが落ち着いたと厩舎の方がおっしゃっていたので、それで能力を出せるようになったのかなと思います』と成長した姿に目を細めていました。藤岡佑騎手がG1競走2勝目をあげる可能性も高いですよ」(競馬誌ライター)
アレスバローズへの騎乗は2週前に決まったという藤岡騎手。振り返ればNHKマイルカップも、ケイアイノーテックに騎乗予定だった武豊騎手が騎乗停止処分を受けたための”スクランブル騎乗”だったことは記憶に新しい。
アレスバローズと藤岡佑騎手のタッグは歴戦のスプリンターたちを相手にどんな走りを見せてくれるのだろうか?
PICK UP
Ranking
23:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA・D.レーン騎手に「謎」の通訳? 宝塚記念(G1)勝利騎手インタビューで「主役級」存在感……通訳なのに”日本語崩壊”の理由?
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- JRA調教師の目標は「餌やり」からの卒業!? 競馬界の「影の王」ノーザンファーム外厩大成功に存在意義ズタズタ……
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 「史上初5連勝」JRA秋のG1レース1番人気連勝記録が継続中! 記録達成はグランアレグリアに託された!
















