真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.12.02 05:45
JRAチャンピオンズC(G1)は「三連単3点」でOK!? 有力情報が導く「鉄級」の勝負馬とは
文=ジェームスT
「☆」には12番ウェスタールンド(セ6、栗東・佐々木晶三厩舎)を指名した。
6歳を迎えダートへ転向し、1000万下特別と1600万下特別を連勝。続くシリウスS(G3)では2着と大健闘。実力馬オメガパフュームとクビ差の接戦を演じるなど、決して侮れない存在だ。
「回避馬が出たことで出走する形になったけど、陣営の準備は万端という感じだね。『使おうと思って調整してきたので不安はない』と仕上がりに自信を覗かせている。この展開を歓迎しているようで『運がある』と非常に明るい雰囲気だ。
念願のG1出走になるけど恐れている感じはないね。『脚力はここでも見劣りしない』『馬の感触を掴んでくれている佑介(藤岡騎手)が乗るのも心強い』と意気込みは相当。狙う価値は十分にあるよ」(競馬関係者)
今回の買い目は以下とする。
【三連単フォーメーション3点】
1着【2番】
↓
2着【8番】
↓
3着【1番】【9番】【12番】
少点数だからこそできる勝負を決行。「厚く張る」ことで大きな利益を得たいところ。アンジュデジールかウェスタールンドの激走があれば好配当も見える。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
今村聖奈に続き坂井瑠星も“イチャイチャ動画”が流出!? パートナー愛を試される大一番
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 今の競馬ファンは「ハズレ馬券」を投げ捨てない? 競馬場から姿を消した「敗者の断末魔」と感情のままに宙を舞い続けた「ハズレ馬券」の現在
- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRAジャパンC池添「ブチ切れ騒動」から6年。歴代最強牝馬アーモンドアイが「疑惑」の決着を経て挑戦する意義
















