真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.01.27 17:03
【東京新聞杯(G3)展望】良血レイエンダVS強豪タワーオブロンドン! マイル決戦に豪華メンバー集う
編集部
牝馬では昨年2月、東京のクイーンC(G3、芝1600メートル)を勝った素質馬テトラドラクマ(牝4歳、美浦・小西一男厩舎)、【5・0・3・3】と安定感があり、暮れから重賞戦線に参加してきたレッドオルガ(牝5歳、栗東・藤原英昭厩舎)が出走予定。
ステルヴィオ、ペルシアンナイトといった強豪G1馬に対抗できる新星の登場に期待しよう。東京新聞杯は2月3日、東京競馬場で15時45分発送予定だ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
武豊騎手が天皇賞・春の距離短縮に「反対」世界競馬の潮流に反し”前時代的”な「3000m級のG1」を守り続けることの意義
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
- 2017年競馬「流行語大賞」発表! 浜中俊騎手の「もういいでしょう」を退け『2017競馬・流行語大賞』に選ばれたのは……
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 【朝日杯FS】第2のドウデュースを探せ!アルテヴェローチェ、パンジャタワー、トータルクラリティら素質馬多数!今年も名馬誕生の予感!カギを握る社台グループの取捨選択とは?






-80x80.jpg)









