真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.06.01 05:21
JRA鳴尾記念(G3)武豊タニノフランケル最有力! 現場情報を駆使した「三連単勝負」決行!
ブロディN
「△」には8番ブラックバゴ(牡7歳、美浦・斎藤誠厩舎)をあげたい。
最後に勝ったのは2017年11月のアンドロメダS(OP、芝2000メートル)。その後はG2やG3に挑戦するも、その壁に跳ね返され続けていた。
「前走からレース間隔が詰まっているので馬も出来ているようですね。前走の都大路S(L、芝1800メートル)は9着。馬場が速かったため自分が得意とする展開に持ち込めなかったようです。
今回がはじめての阪神競馬場。ですがスタッフは『コース条件は悪くありません。体調も良く機動力もあるので、後は脚の使いどころひとつ』と自信をのぞかせていましたよ」(競馬関係者)
今回の買い目は以下とする。
三連単
【フォーメーション6点】
1着[4]
↓
2着[3,5,8]
↓
3着[3,5,8]
配当的には、ブラックバゴの激走に期待したい。
(文=ブロディN)
PICK UP
Ranking
23:30更新
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
武豊騎手が和田竜二騎手に激怒!? トークショー登壇で思い起こされる数年前の悲劇とは?- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- JRA歴代G1最多コパノリッキーの「真実」。Dr.コパが語った武豊騎手引退式「爆弾発言」と田辺騎手「作戦会議in銀座」
















