GJ > 競馬ニュース > 週末GJ人気記事総まとめ  > 2ページ目
NEW

JRAからやけっぱち有力騎手に“喝”!? 武豊、C.ルメール「全敗」の裏で恩恵に預かった騎手や藤田伸二氏から苦言を呈されたあの騎手!! ファンも声を挙げたタワーオブロンドンの鞍上騒動【週末GJ人気記事総まとめ】

【この記事のキーワード】, ,

JRAからやけっぱち有力騎手に喝!? 武豊、C.ルメール「全敗」の裏で恩恵に預かった騎手や藤田伸二氏から苦言を呈されたあの騎手!! ファンも声を挙げたタワーオブロンドンの鞍上騒動【週末GJ人気記事総まとめ】の画像4

■元JRA藤田伸二「意識が足りない」福永祐一を痛烈批判!? 思い出される昨秋の騎乗停止に、キツイ言葉も納得か……

ライター「A」:福永祐一騎手が斜行などで騎乗停止処分をくだされたことに、元JRA騎手の藤田伸二氏が苦言を呈していました。

デスク「Y」:斜行は事故につながることもあるからね。こうやって厳しく言ってくれる人も必要だよ。

 そういえば、ご意見番としてのポジションを確立している藤田さんは最近、にゃんこを飼い始めたんだよね。目に入れても痛くないほどかわいがっているみたい。

ライター「A」:Twitterに時折写真をアップしていますね。上品な顔立ちをしていますし、藤田さんがメロメロになるのもわかります。

デスク「Y」:藤田さんは以前から福永騎手には当たりが強いんだよね。期待の表れだと思うけど。

 福永騎手は、高級猫缶や特上かつお厚削り節とかを藤田さんにお中元で送ればいいんじゃない? 福永騎手も好きな動物として猫をあげているし、猫友になるチャンス! 距離が近づけば、もうちょっと優しくなってくれるかも。

ライター「A」:それは難しいと思います……。

JRAからやけっぱち有力騎手に喝!? 武豊、C.ルメール「全敗」の裏で恩恵に預かった騎手や藤田伸二氏から苦言を呈されたあの騎手!! ファンも声を挙げたタワーオブロンドンの鞍上騒動【週末GJ人気記事総まとめ】の画像5

■JRA新種牡馬モーリス「2歳賞金首位」でも成功とはいえない理由……意外な活躍を見せたアノ馬に注目

ライター「A」:8月までの2歳戦における成績上位の種牡馬を振り返っています。

デスク「Y」:当初は心配されていたけど、ドゥラメンテとモーリスは盛り返してきたね。それにしてもゴールドシップの健闘にはビックリ。

ライター「A」:今週の札幌2歳S(G3)には連闘となるヴェローチェオロをはじめ、5頭が出走予定。昨年の札幌2歳Sはゴールドシップ産駒であるブラックホール、サトノゴールドのワンツーで決まっています。

デスク「Y」:今年もゴールドシップ産駒は侮れないね。パワーが必要な洋芝向きの脚質なのかも。武豊騎手のピンクカメハメハが人気を集めているけど、押さえておいて損はないかな。夏競馬も終わりが近いし、ここでドカンと……。

ライター「A」:欲をかきすぎると、また泣くことになりますよ!

JRAからやけっぱち有力騎手に“喝”!? 武豊、C.ルメール「全敗」の裏で恩恵に預かった騎手や藤田伸二氏から苦言を呈されたあの騎手!! ファンも声を挙げたタワーオブロンドンの鞍上騒動【週末GJ人気記事総まとめ】のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  2. JRA三連単263倍「的中確信」が、まさかの87.5倍にガックリ!? 阪神最終レース「史上3回目の珍事」に悲喜こもごも
  3. 川田将雅やC.ルメールの陰で続く低迷、かつて武豊も経験した危機がノーザンファーム系有力騎手を直撃
  4. JRA 制裁王に油断騎乗、減量失敗……。「崖っぷち」昨年デビュー世代の過酷な現実
  5. 川田将雅が名門クラブと「疎遠」!? 乗鞍・勝利数ともに激減、過去一レベルの大きな溝
  6. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  7. 川田将雅「あわやクビ」から涙の三冠達成!関係者に直談判で危機脱出…お嬢さんに捨てられかけた「仰天」エピソード
  8. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  9. JRA「職人」酒井学が明かしたハンデ戦の大ヒント。小倉記念(G3)サマーセント前走重賞制覇で「恵まれた52kg」も慎重になる理由とは
  10. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?