真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.03.03 11:21
JRA「思惑通り」の 武豊アウォーディー「ドバイ参戦」に安堵!? ファンから「期待薄」の声も昨年13億の馬券売上確保で一安心?
編集部
昨年も1レースで約13億7962万円を売り上げたドバイワールドカップの注目度は依然高い。
今年は昨年の覇者アロゲートや2着馬のガンランナーが引退したものの、年明けのペガサスワールドカップ(G1)でガンランナーに食い下がったウエストコースト、世界最強牝馬の呼び声も高いフォーエヴァーアンブライドルドなど、世界のトップホースが参戦を予定。日本でも、昨年並みの売上が期待できそうだ。
「オーナーとも相談して受諾します。去年、5着にきていますしね」と意気込みを語った松永幹夫調教師。昨年も厳しいと思われたが、想像以上の善戦を見せたアウォーディーだけに、今年もまだまだ健在であることを証明したいところだ。
PICK UP
Ranking
17:30更新
なぜ春の牝馬限定重賞は荒れるのか、的中のコツは発情!? JRAフィリーズレビュー有力馬「リバーラ・ブトンドール」の扱いは?
世紀の大失敗? 新潟直線1000mコースが競馬記者にも競馬関係者にも不評の理由。
意外に荒れる札幌記念。12年連続万馬券の理由。1番人気12連敗でプログノーシスに危険信号、浮上したのは想定外の穴馬- 戸崎圭太「裏目騎乗」に厳しい声!? 負の連鎖が止まらない…チューリップ賞(G2)ドゥーラも「戦意喪失」
- 「これが数日前にダービーを勝った馬か…」幻の馬の幻になったエピソード。「賞金ぜんぶ使ってもいいから、命だけは」オーナーの悲痛な叫びと当時を知る記者の話【競馬クロニクル 第19回】
- サイレンススズカ級は不在!混戦模様の毎日王冠はローシャムパークでもシックスペンスでもない“まさかの激走穴馬”急浮上!
- JRA福永祐一が漏らした「後出し」とマスコミの暗黙のルール。「2年連続10万馬券」フェブラリーS攻略のキーポイントとは
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- JRA「女性夜這い記者」の正体はあの「有名番組」レギュラー……以前からあった「悪評」と「女性蔑視」体質
- 武豊がフリーアナ・美”馬”玲子と不倫!? その誠実イメージをひっくり返す「オンナ関係」と「遊び人」ぶり
















