真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.06.04 07:51
武豊スマートオーディン「復活」の鬼脚炸裂!? エプソムC(G3)5歳世代「最後の大物」が強い4歳ダイワキャグニーと激突!
編集部
特に、今回と同じ舞台で行われた前走のメイS(OP)では1番人気に応える快勝劇。陣営も「これまでにない収穫の多いレース」と、成長に大きな手応えを感じているようだ。実績こそ重賞未勝利と一枚落ちるが、東京はオープン3勝を誇る得意舞台。今回も1番人気が必至のメンバーであり、いつ重賞を勝ってもおかしくない存在であることは間違いないだろう。鞍上は主戦の横山典弘騎手が予定されている。
他にも上がり馬のグリュイエールとエアアンセムは、チャンス十分の存在。アデイインザライフやマイネルフロストといった実績組の巻き返しも要注意だろう。
ここまで競馬界を牽引し続けている4歳世代に、苦境の5歳世代スマートオーディンが一矢報いるか。今年のエプソムCは、かつてG1に手が届きかけた「大器」の復活劇に注目したい。
PICK UP
Ranking
5:30更新
JRA三連単263倍「的中確信」が、まさかの87.5倍にガックリ!? 阪神最終レース「史上3回目の珍事」に悲喜こもごも
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
JRA 制裁王に油断騎乗、減量失敗……。「崖っぷち」昨年デビュー世代の過酷な現実- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 川田将雅「あわやクビ」から涙の三冠達成!関係者に直談判で危機脱出…お嬢さんに捨てられかけた「仰天」エピソード
- 川田将雅やC.ルメールの陰で続く低迷、かつて武豊も経験した危機がノーザンファーム系有力騎手を直撃
- JRAコマンドラインは当たり?ハズレ? 毎年恒例「ノーザン1番馬」のデビュー後を振り返る……、近年で最も大成功だったのは
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か















