真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.06.10 05:45
エプソムC(G3)強気の「2点」勝負! ダイワキャグニー無視……「極秘ネタ」から「好配当」狙い!!
文=ジェームスT

「旨味ある配当」という意味では、2016年の京都新聞杯(G2)を制したスマートオーディンを狙ってみるのも面白い。しかし、やはり長期休養明けという点に不安があるようだ。順調に回復しているようだが、ケガの再発を心配している様子。
陣営から「まずは無事に……」との言葉も聞かれるように、いきなり完全仕上げをしてくる可能性は低いだろう。ココは「切り」が妥当と判断した。
今回はハクサンルドルフ・サトノアーサーの「馬連1点」。やはり実力上位ダイワキャグニーを警戒し、押さえで「ワイド1点」。合計「2点」で挑みたいと思う。
馬連が決まれば好配当は必至。ぜひとも豪勢な祝勝会を開きたいものだ。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
JRA武豊「繰り返された愚行」に安藤勝己氏も困惑……故・近藤利一さんを怒らせた敗戦から15年、またも追いかけたディープインパクトの幻想
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
















