真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.09.22 11:22
JRA「第二のキタサンブラック」への階段!? 芙蓉Sで新たな「ミッキーブラック伝説」はじまる?
編集部
福島の新馬戦(芝1800メートル)では、道中、もう1頭の馬と競り合いながら後続を引っ張り、直線で力強く抜け出した。いったんは2番手に控えることもできた。逃げる競馬も番手の競馬もできそうなのは有利だ。
「『時計は平凡ですが、仕上がりは悪くありません。以前よりトモに力がついて逞しくなりましたし、石川騎手も好感触でした。前走は着差以上に余裕があったので、ここでも楽しみはありますよ』とスタッフは強気一辺倒です」(競馬関係者)
以上3頭の血統は、いずれも朝日杯FSというよりも皐月賞、ダービー向き。来春の3歳牡馬クラシックでの好走を予感させてくれる走りに期待だ。
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
- お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
- フォーエバーヤング、ヤマニンウルスに強敵登場か?ダートの新星に団野大成も「元々ポテンシャルを感じていた」「いい内容だった」と太鼓判
















