真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.10.15 13:59
JRA牝馬三冠アーモンドアイ「脚引きずる」でファンの心配拡がる……国枝栄調教師の見解、そしてジャパンC挑戦は?
編集部
「レース後の表彰式で後ろ脚を引きずる様子がテレビに映し出され、多くのファンから心配の声が漏れました。
もともと桜花賞時から爪への不安も叫ばれていたし、ファンとしては余計に心配でしょうね。国枝調教師は『熱中症のようなもの』と説明しており、大丈夫そうですが。今やその状態に注目が集まってしまう存在です」(競馬ライター)
国枝調教師は「次のレースを考えてる」とも語っており、大きな異常はなさそうだ。ただ現状、ジャパンC挑戦を決めたわけではない。多くのファンが、アーモンドアイのジャパンC参戦を夢見ているが、果たして。
PICK UP
Ranking
17:30更新
JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】
武豊の大本命馬が「単勝137.9倍」に交わされた衝撃シーン…デビュー戦「シンガリ負け」コスモキュランダが目指す頂点- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA「わかります?」「権利じゃないんです」岩田康誠の塩対応に現場はピリピリ!? デシエルト無敗の3連勝も…… 勝利騎手インタビューの奔放さにファンから賛否
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA最高獲得賞金・テイエムオペラオー「行方不明」の実態。DQNファンの度重なる”異常行動”にゴールドシップやオグリキャップなど被害続々……
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ

















