歴史的名牝ブエナビスタの娘コロナシオンが、あの「殿堂馬」が足掛かりにした出世レースで連勝に挑む!


 かつてウオッカを始め、多くのG1馬が飛躍の足掛かりとした黄菊賞。世代屈指の大器コロナシオンも、それに続けるだろうか。奇しくも秋華賞当日にデビューした本馬が、2戦目はエリザベス女王杯(G1)当日に迎える。

 来年も”この間隔”で出走するために、まずはきっちりと進歩の跡を残したい。

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