エフフォーリア(2018年3月10日生まれ)は、日本の競走馬・種牡馬。主な勝ち鞍に2021年の皐月賞(G1)、天皇賞・秋(G1)、有馬記念(G1)など。2021年のJRA賞年度代表馬、最優秀3歳牡馬である。
2023年の京都記念(G2)を最後に現役を引退。生涯成績11戦6勝、獲得賞金7億7663万6000。現在は社台スタリオンステーションで種牡馬生活を送っており、種付け・出産が無事に成されれば2026年にも初年度産駒がデビューを迎える。
JRAあの大物でさえ「秒」で消し!? ソダシやレイパパレも戦々恐々、春競馬で共通していた「買ってはいけない馬」の条件
JRA田辺裕信「ケイコの時から、らしさがなかった」5番人気15着大敗のワーケアは「何故」七夕賞(G3)復帰だったのか。格下3頭併せ「2馬身遅れ」も記者が明かした“強行軍”の理由
前年No.1が急上昇!? 期待ハズレの汚名返上へ「宿命の好敵手」スワーヴリチャードとの争い白熱! キズナVSエピファネイアとの共通点とは